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秋に見る夢

数年前に脱ニートしたばっかりのフリーター。パソコン大好き。実はヲタクですがそっち系の話題は別所です。

らいんぺい

デジタル 散財

line.me


最近、通販サイトを使う時にクレジット払いが可能な場合、LINE Payを使うことにしている。今までは代金引換で支払っていたが、324~500円ほど手数料が発生するのは結構痛手だ。

クレジットカードを使えば手数料を省けるのだけれど、今まで安全性*1や金銭管理の問題を考えて取得していなかった*2プリペイド式のLINE Payなら、安全性は維持しつつ、毎月支払いとかそういう制度の支払いでなければ普通にクレジットカードとして使用できる。

勿論チャージの手間はかかるが*3、手数料は省けるし、注文決定時点または在庫確保の時点で決済が行われるのも手間が省ける。

安全性を保ちつつ、手数料を省きたいスマホユーザーの方は検討してはいかが?

*1:LINE Payならもし紛失しても、チャージ金額を少なくしておけば使われてもそれだけで済むと思われ…そういえば補償制度ってあったっけ?

*2:今度取得するのは、企業サイトの有料会員(会費は毎月自動的に払われる)になるためのみに使う

*3:金銭管理をしっかりするためコンビニにしている

ツイ休止したのでメモ

デジタル

趣味用としてTwitterをやっているが、昨日、依存心が露わになる出来事があったので、ひとまずアカウントを消して休止中である。登録情報にリセットがかかり、メールアドレスを変えなくても登録できるようになる一ヶ月後を目安に復活しようと思っている(今の所は)。ひとまず「フォロー数を減らし、フォローするアカウントのジャンルを絞る」、「ツイート内容を変える」は確定。

あと一つ。
依存心を軽減するために「TLは基本帰宅後と朝に見る」ということも考えている。それに伴ってクライアントも変えようかな。
tweetdeck.twitter.com
起動の手軽さやブラウザとの提携を考えるとWebクライアントかなぁということでTweetDeckにしとこうかな。キーワードミュートもあるようだし。

遂に今年もOctoberです。

就労

明日は10月初の出勤です。
今月からまた仕事内容に調整がかかるので、早退率は減るかもという感じで助かる感じです。当面は仕事量を前に戻るのを待ちます。本当は契約社員になりたいけどね*1、まだまだですね。

10月は家族と伊豆旅行です。去年は食べ物以外の土産が結構無駄になったというか、いらなくなって手放してしまったので今回は何を買うかと迷ってます。実用的な雑貨がいいんですけどね、何があるかな。

最近は全然料理やってないです。独立(おひっこし)がいつになるかわからないのでやる気が出ない。あと色々最近力が抜けたので、せめてプライベートはやりたいことだけしたい。

*1:以前の仕事量だと、以前の先輩の態度に音を上げなければ今頃は…という考えが

お小遣い帳

散財 思考 デジタル

小遣い帳をつけることにしました。
Evernoteにベタ書きだと役に立たないじゃん、ということで。
無駄遣いはあまりしない派ですが、はてさてどのくらい使っているか…。

珍しく増田のURLを貼り付ける

就労

anond.hatelabo.jp
これ読んで、あながち気の所為ではないと思ってしまうのが怖い。
自分の場合は仕事内容自体が変わっているからなのかもしれないが、体感的なミスが減ったような気がする。

カード作るぞ

散財

「送料(○○○円以上で)無料」という通販サイトの決済にはLINE Payを使うといいぞ!代引き手数料節約できて商品自体の支払いだけだぞ!(ダイレクトマーケティング?)

でも毎月支払いの会員サイトには使えないので、素直にクレジットカード作ることにしました。…というか給与振込口座を職場推奨のものに変更する時に勧められたので手続きしました。近いうちに週末はバンダイチャンネルの見放題動画漬けでウハウハになるかもしれません。

2か月くらいかな

就労

先輩の一人と揉めて大分経った。

揉める前はキツキツだった位の仕事量が大分減り、早退することもしばしばである。

給料や有休が減るなら、この仕事量が戻るまでの間に何らかの為になることをしたいのだけれど、増やすような趣味は思いつかないし、資格勉強はどうも合わない体質ということで詰んでいる。

いや、本当時間が勿体無いんだよ。でも、フィクション関係(アニ漫ゲー)は今の消化量が一番いいし、ファンアート関係も同様…あまり描く量はネタ的にも肩痛的にも増やせない。

仕事量が減ったり、仕事を教えてもらう先輩が変わったこと自体は今はそんなに悲観的に捉えてはいない。それまでがいっぱいいっぱいで、細かいことを考える余裕がなかったので、むしろその点ではギブアップしてもよかったとすら思う。

なので、また新しい道を歩むことができればいいなと思う。